なんでブログ書いているのか???分からんくなったぞい。

翼の折れたエンジェル

ワイは分らんくなったぞい。

何でブログを書いていたのか。。。最近一切ブログの記事を書かなくなり、ワイはただの社畜として仕事と家のルーティンを繰り返す人間マシーンになってもうた。

ワイの名前ってなんだったっけなぁ。。

「大悟丸」???そうだ!!!大悟丸だった!!!

大悟丸はなぜブログを書いていたのか。。。ワイは元々男の中の男だったはずぞい。

コンピューターに向かってる時点で大悟丸失格じゃ。大悟丸は漁師のはず。ワイは日本海と共に生きていたはずじゃ。なぜ、こんなチンケな事をやっとるんじゃ。

んっ?ってか・・・ワイ社畜やった。。

漁師じゃなかったんや。。。頭が痛い。。。ぅううう。。。

そして、大悟丸は意識を失った。。。彼は自分を取り戻すことが出来るのだろうか。。。

大悟丸の苦悩

むむむ。。。ワイは意識を失っていたのか。。。

そこに、2メートル50センチの大悟丸と同じサイズの妖精が目の前に現れた。妖精は喋り始めた。

妖精「僕はチランといいます。よろしくね。大吾丸。」

大吾丸「よろしく!ワイは大吾丸!早速だが一緒にパチンコ屋に行ってくれないか?」

妖精「いいよ。」

大吾丸はお金を持っていなかった。大吾丸は初対面の妖精にお金をたかってパチンコをしようと考えていた。

大吾丸「ワイは頭が疲れた。。。パチンコで癒されたい。。それになんかパチンコを打てば本当の自分が取り戻せる気がする。」

妖精「君の理由は凄いまともだね。実は僕も記憶が曖昧で、、、きっとパチンコを打てば何か分かるかもしれないんだ。」

二人の意見は一致した。二人は吸い込まれるようにパチンコ屋を目指した。。。

サンクチュアリ(パチンコ屋)

パチンコ屋に到着後、大吾丸が口を開いた。

大吾丸「おい!妖精!金を出してくれぞい!ワイは代わりに缶コーヒー代だしたる。」

妖精「???大吾丸さん。。。」

大吾丸は激高した!

大吾丸「だ・か・ら!!!一回で話を理解しろ!!!ワイが缶コーヒー代を出すから、おまえさんがパチンコ代を出すんだ!!!分かったか!!!ぞい!!!!」

妖精さんは悲しい顔をした。。。

妖精「大吾丸は急に人が変わったように怖くなった。。パチンコ屋で見つけた本当の自分ってそんなクズだったの?悲しいよ。」

大吾丸「パチンコ!打つんや!!!財布出せ!!!打つんや!パチンコ!!!!」

妖精は小さい小銭入れから100円玉9枚、50円玉1枚、10円玉2枚、5円玉2枚、1円玉10枚を出した。

妖精「これしかないよ。。。大吾丸。。。」

大吾丸「よこせっ!」

大吾丸は小銭をぶんどり、受付に走った。。猪のように。受付のお姉さんの前で息を切らしながら、

大吾丸「ハァハァ。小銭をお札と交換してくれっ!パチンコ打ちたいんやっ」

お姉さん「ひぃ・・・分かりました。」

お姉さんは大吾丸の必死な形相に恐怖しながら小銭を数え始めました。

お金を数え終わり、お姉さんは青い顔をしながら大吾丸に説明しました。

お姉さん「あのぅ、、990円しかないです。。。10円ありますか?」

大吾丸「うわあああああああぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっぁぁぁぁぁっぁあっぁっぁぁl!!!!すぅ。。。ううううううわあああああああああああああああっわあああああああああああああああ!!!!!!」

大吾丸は意識を失いました。。。パチンコを打ちたい欲求が溢れだし、そして打てない事によって感情が爆発したんだろうか。。。

大吾丸の未来

大吾丸は病院に運ばれました。そして、「パチンコ中毒病」と診断されました。

大吾丸は今も尚、病院で入院生活をしています。

そして、このブログは私チランが引き継ぎ書いております。

・・・うーん。

ブログの方向性を失って書いた記事ですね。。。

なんだろな。これ。。。

書いた本人も分からない怪文書を見てくださりお疲れ様です。

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